支援者になりたい
提供: 不登校ウィキ・WikiFutoko | 不登校情報センター
主 旨
(1)対象者
自分の不登校体験・引きこもり体験を生かして傾聴役をしたい。
大学等で学んだこと・体験したことを生かして支援団体で働きたい・ボランティアをしたい。
居場所や支援団体で働いていたことを生かして今後も支援団体で働き続けたい。
野外活動が好き・絵を描くのが好きなのでそれを生かして子どもと関わる場所で働きたい。
そういうさまざまな「支援者になりたい人のアピールページ」です。
(2)手続き
掲載希望者は、お名前、住所または連絡先所在地、年齢、男女別、なりたい支援者の種類または活動分野などを書いて、
不登校情報センター「支援者になりたい」係までお送りください。履歴書に書いていただいてもいいです。
このページに掲載するのは、通常は個人を特定できない範囲のところ(年齢、男女別、なりたい支援者の種類または活動分野、資格・特技など)です。
送り先:〒124-0024東京都葛飾区新小岩2-3-11-503 不登校情報センター「支援者になりたい」係。必ず郵送してください。
◎(01)精神保健福祉士・38歳・男・神奈川県
〔2011年5月4日記載〕 なりたい支援者の種類または活動分野 私自身大学生の頃から20代は完全な引きこもり状態ではありませんでしたが、いわゆる「外こもり」という、外出をしても緊張状態で、人と触れ合うことを避け、逃げ回る…対人恐怖的な症状で苦しんできました。
◎ひきこもり支援相談士認定協議会
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